コトダマン|コラボキャラの評価まとめ

コトダマンのコラボキャラをまとめた記事です。

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ぜひ参考にしてください。

管理人
基本的には、新しめのコラボキャラの方が強い。ただし、昔のコラボキャラの中にも今だトップクラスの強さを誇るキャラは存在します。

コトダマン|コラボキャラの評価

リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)

全体的に高性能

エミリア、レム、ラムは優秀なアタッカー兼ヒーラー。

ラインハルトはトウスイ並みの最大火力が出るデバフ兼アタッカー。アタッカー枠としては歴代コラボの中でも屈指の強さ。

ベアトリスは文字が使いにくいけど、スーパートゲガードとスーパーシールドブレイカーを持った超高火力アタッカー。

クルシュは抜群に使いやすい文字「か」+末尾文字として便利な「く」のスーパーシールドブレイカーで超便利。

 

モンスト

「友情コンボ」が超強い

友情コンボ
自身のわざ・すごわざ発動時に、他コトダマンの特定のすごわざの追加効果を発動させる

特に、属性関係なしにバフ2付与する「ガブリエル」が超強い。

マナの「デッキ内に火・水・木属性が各4体いる場合、デッキ内全員のHP120%・ATK200%UP・混乱耐性を英種族×10%UP」のリーダーとくせいは貴重で、アーサーの「英種族HP100%・ATK200%UP・毒耐性50%・睡眠耐性50%」リーダーとくせいは強力。

 

銀魂

当コラボでは、主人公の「坂田銀時」が頭一つ抜けた強さ。七つの大罪コラボ「バン」の上位互換のような性能。

すごわざ発動が「下ネタ」だったりするのがユニーク。

「沖田総悟」だけ性能が著しく低い。

 

まどかマギカ

まどマギキャラの特徴は「ドロー時自身のATKDOWN(累積)」

ドロー時自身のATKDOWN(累積)
ドロー時に自身のわざ・すごわざの発動回数に応じて自身のATK減少(効果は累積し、わざ・すごわざの発動回数は敵を倒した際リセットされる)

元の火力が高い分、わざ・すごわざを発動すると攻撃力ダウンのデバフが付与される。

ドロー時自身のATKダウン(累積) の詳細

●自身のわざ・すごわざ発動する度に、自身のATKダウン(デバフが1つ乗る)
●1デバフにつきATK25%減少のもよう
●デバフは最大3つまで乗る
●まどかすごわざ発動 or 敵1体倒す毎に、手札・デッキ内・実態化している全てのコトダマンのデバフが0にリセット(わざ・すごわざのカウントも)

 

仮面ライダー

使いやすい文字・複数文字・複数属性で汎用性の高いキャラが多い。

バルカンの「物種族HP120%・ATK200%UP・呪い耐性80%」等、クウガの「光・闇属性HP50%・ATK50%UP・毒耐性100%・光属性と闇属性が同時に文字を作った時、光属性と闇属性のATK100%UP」等、リーダーとくせいも強力。

 

シンカリオン

復刻時に複数のキャラがパワーアップ。

同じ物種族だけど、基本的には仮面ライダーキャラの方が性能が上。

ドクターイエローのリーダーとくせい「物種族HP170%UP・ATK200%UP・毒耐性100%」が超強い。

 

七つの大罪

メリオダスのリーダーとくせい「デッキ内全員のHPを闇×20%・ATKを光×20%UP・睡眠耐性100%」と、リベンジ・カウンター「敵ターン終了時、自身が敵から受けた合計ダメージの5倍の無属性ダメージを敵全体に与える」が目玉。

アタッカーはデバフ+単体攻撃のすごわざを放つ「バン」が特に強い。

 

ぷよぷよ

実体化時に達成したコンボ数がバトル中合計○コンボ達成されるたびに、1回すごわざの条件が2文字になる「フィーバーモード」が特徴。

文字やすごわざ発動条件は使いにくいけど、「フィーバーモード」で2文字発動できるのが強み。

 

サムライスピリッツ

「被攻撃時、ATK75UP(3)」が特徴。長期戦に強い

被攻撃時、ATK75UP(3)
このコトダマンが敵からの攻撃を受けた場合、ATKが75上昇する(上限3回)

なお、覇王丸だけは150UP。

 

フェアリーテイル

上方修正で「ナツ」が大幅にパワーアップ。文字に「い」が追加。

コラボ第二弾で登場した「メイビス」がぶっ飛んで強い。バフを3つ付与+単体攻撃のすごわざが優秀すぎる。

歴代コラボの中でも最強クラス。

 

転生したらスライムだった件

リムルのすごわざ【「り」の時、自身の1文字前のコトダマンのわざ・すごわざをマネして発動する】が当コラボの目玉。

使い方次第でかなり強力なすごわざ。

リリム以外にも、便利な「し」のヒーラー兼アタッカーであるシュナ&シオンや、超高火力アタッカーのディアブロも強い。

 

セガ

使いやすい文字・複数文字の「アルル&カーくん」「桐生一馬&遥」等、コラボ第二弾時に上方修正で全体的にパワーアップ

 

エヴァンゲリオン

「し・い」のシンジ、「か・し」のカヲルなど、使いやすい文字×複数文字で使い勝手抜群。

未だに現役で活躍するキャラばかり

特に、繋ぎ文字「い」を使用できるシンジは末永く重宝する。

A.T.フィールド、パイロットとエヴァが同時にすごわざを発動した時の追加効果が特徴的。

 

ペルソナ5

微量な追加攻撃が特徴。

超高火力と使いやすさを兼ね備えた、スカル(坂本竜司)が特に強い。

 

進撃の巨人

「り」のリヴァイ、「み」のミカサなど、全体的に使いにくい文字が多く、すごわざを発動しにくい。

昔のコラボという理由もあるが、性能は総じて低い

実用的なのはエルヴィンくらい。

 

けものフレンズ2

初期のコラボで上方修正もないため、基本的な性能は低め。

ただし、第二弾で登場したカタカケフウチョウのリーダーとくせい「獣種族被ダメージ大きく軽減・ATK250%UP・毒耐性70%」は超強い。

まとめ

コラボキャラは言霊祭キャラ並みに強いです。

基本的にはどのキャラも強いですが、毎回「当たりキャラ」が存在し、たまに「ハズレキャラ」も存在します。

新しいコラボが開催されたら、また順次追記していきますので、ぜひ参考にしてください。

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